2010年01月11日
最初に否定から 過疎地の欠点 貴乃花親方が正しい
藤枝の過疎地を何とかしようと、思って取り組んでいるその会、参加した時に思った事。最初に危機感を持って取り組んでいる、若い人に対してその否定から始まる。それはやっても無駄だ。今までやってきたが駄目だった。今話題になっている貴乃花親方の気持ちが良くわかる。もう50歳を過ぎている人は此のままでも人生を終わると思うが、若い人はこれから自分の村をチェンジしていかないと村が無くなる。とにかく若い人が、これから中心になって行くので、チャレンジする勇気を持たせなければいけない。特に農家は否定的ばかり、損得を直ぐに言う。誰がやるのか?聞いていて腹が立つことばかりだ。是ではお終いだ。とにかくやってみて、またやってみての繰り返しでやるしかないと思った。豊かな自然、都会の人が羨ましく思う農家の生活、何とか考えれば生きていける地域頑張りましょう。まずやる気です。
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